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白濱亜嵐出典:https://scontent-sea1-1.cdninstagram.com

週刊文春によって、EXILE兼GENERATIONSのメンバー「白濱亜嵐さん」が、アメリカのロサンゼルスに在住している既婚女性と交際し、その後、その女性側から「金銭」を要求されていたことが分かりました。

記事ではこの女性の名前は「川谷利恵」という仮名が使われています。

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川谷利恵は旦那からDVで白濱亜嵐を恐喝?

白濱さんと交際していたという川谷さんは「既婚者」。

交際時、白濱さんは「その事実を知らなかった」ということです。

しかし、今年の2月に入ると、川谷さんの「不倫」が「旦那にバレてしまい」、激しい「夫婦喧嘩」に発展。

お互いに手が出るほどの「喧嘩」になったようで、近隣住民の通報により、川谷さんと旦那は、地元警察に「傷害容疑」で逮捕されるという事態に陥っています。

この際、川谷さんは白濱さんに「助けを求める為」に連絡を取っていますが、白濱さんは、「後は事務所と弁護士がやるから」と告げると、その後、連絡を絶ったそうです。

白濱さんが、一時的に渡米した時に「ロサンゼルス」で知り合い、交際していたという川谷さん。

大変なことに巻き込まれてしまいましたね…。

きっと仕事のためか、プライベートでロサンゼルスに行った時に、現地で知り合った女性と「意気投合」し、軽い気持ちで付き合っていたのだと思います。

そして、川谷さんが「既婚者」であることを知り、「ヤバい」と考え、直接的なコンタクトを取ることを避け、後は「弁護士」などに任せて、「事務的な処理」で済ませようとしたのでしょう。

結果、「LDH JAPANの幹部」が渡米し、現地で川谷さんと「2月25日」に面会。

川谷さんと、「サインした日にち以降は(この事)を口外しない」という条件を結び、覚書に「署名」をさせています。

またその「3日後」には、LDH側から「3万ドル(約300万円)」の現金が支払われたということ。

面倒な事になる前に、「お金での解決」を図ったのでしょうか。

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川谷利恵は白濱亜嵐を恐喝?暴露で訴訟問題に発展?

LDH側から「口止め料」が支払われていたのにも関わらず、この件は「表沙汰」になってしまいました。

その事に対して、LHDは代理人を通じてこの様なコメントを残しています。

本人が渡米した一時期、ロサンゼルスで、ある女性と、その方にご主人がいることを知らされないままお付き合いしていた事実はございます。その後、ご指摘のような夫婦間トラブルを打ち明けられた上、金銭を用立てるように懇願され、驚き困惑しつつお支払いした事実もございます。

引用元:週刊文春デジタル

LHDとしては、どうにかして「白濱さんのイメージ低下」を防ぎたかったという思惑が見えますが、これは印象が「悪すぎ」ますね。

まだ若いですし、人気者だし、日頃日本ではあまり大胆に遊べないかもしれないので、「海外でハメを外してしまったこと」のかもしれません。

ただ、その後に起こったことに対しては、「事務所任せ」にして、「もう自分は関係ない」という姿勢。

きっと普段から事務所に守られて来たのでしょう。

また、川谷さん側も「胡散臭い」です。

結婚し夫がいることを隠し、白濱さんに接近し、交際を迫り関係を持ち、その関係が旦那にバレると「金銭を要求」。

そして金銭を受け取った「見返り」として、このことは「口外しない」という契約書に「サイン」したのにも関わらず、週刊誌にネタを売っている。

怪しすぎます。

白濱さんは側は、事務所を通じて弁護士を立て、「不倫交際」が表沙汰にならないように川谷さんと「契約」を結んでいます。

となると、金銭を受け取っておきながら「この契約を無視した」川谷さんに対して、今後、訴えを起こすということも考えられますね。

というか、そもそも白濱さんが川谷さんが「既婚者」であることを知らずに出会って、「真剣に交際していた」とするならば、白濱さんは「被害者」だとも言えるのではないでしょうか。

それでも「金銭を渡している」ことを考えると、まだ「明るみにはなっていない事実」があるような気もして来ます。

という訳で今回は「白濱亜嵐さんと川谷利恵さんの金銭トラブル」について見てきました。

最後までご覧になって下さって、どうもありがとうございます!

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